69nersFILM [BLOG]

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上映週間スケジュール・ショップでの展開内容・上映会場の様子・レポーターのコメント等々を更新していきます。


梅雨まで待てない!

特に根拠はないのですが、今の気持ちをひとことで言うとそんな感じです。
梅雨まで待てない!
皿が乾く!
あ、思わず河童のことを考えてしまいました。
河童と言えば、朝日新聞さんで『河童五代目』を取り上げて頂きました!

http://mytown.asahi.com/saga/news.php?k_id=42000001205310006

「白スーツで決めた」とかっこよく表現して頂いたり、もうほんとにっ!もうほんとにっ!

このブログが放映前に完成するかは、微妙なラインですが、
本日、22時56分〜23時00分 サガテレビさんで、
#9「ドラムロールは永遠に」が放映されますので、観て頂けますとうれしいです!

待てない!と言えば、若松孝二監督、井浦新(ARATA)さん、片山瞳さんの来佐、来福です!!
50年以上、映画を撮り続けてきた若松孝二監督の映画制作に対する思い、映画作品を若い人にももっと観てほしいと いう願い、一言ひとことが胸に迫ります。
そんな監督や素敵すぎる出演者の方々のお話がライヴで聞ける貴重な場となります。
6/10(日)の佐賀・シエマのトークイベントはチケット完売しましたが、
6/11(月)の福岡・西鉄ホールのトークイベントは、まだ残席がございますので、お見逃しなく!!
詳細はこちら

気になる作品の予告編も、ぜひチェックしてみてください。

『海燕ホテル・ブルー』

『11.25自決の日 三島由紀夫と若者たち』

そして今、22時15分になりました。
22時56分まで待てない!

| 69blog | おしらせ | 22:16 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP |

突き抜けて鬼才

カンヌ国際映画祭がスタートしましたね!!
個人的には、ある視点部門正式出品作品『11・25自決の日 三島由紀夫と若者たち』の若松孝二監督と、オープニング作品「ムーンライズ・キングダム」のウェス・アンダーソン監督のツーショット現場があったら、猛烈にかいま見たい!などという脳内妄想が炸裂したりしています。
もちろん現実的にも、現地では今どの作品が上映されているのだろう!などとそわそわしていますよ!!

そして、6月には、カンヌ帰りの若松監督たちをお迎えしてのイベントを福岡と佐賀で開催します!

6/10(日)は、シアター・シエマ(佐賀)で、『11・25自決の日 三島由紀夫と若者たち』上映&トークショーを開催! 詳細はこちら

6/11(月)には、西鉄ホールさん(福岡)で、6/9(土)〜中洲大洋さんでの『11・25自決の日 三島由紀夫と若者たち』上映を記念した『海燕ホテル・ブルー』特別上映&トークショーを開催します!


詳細はこちら

どちらも、トークゲストに、若松孝二監督、井浦新(ARATA)さん、片山瞳さんをお迎えするという豪華すぎる内容なのです!!
これは、ほんとに見逃せません〜!!

チケットはそれぞれ発売中ですので、お早めに〜!!

映画の上映情報は下記になります!
中洲大洋(福岡)
6/9〜『11・25自決の日 三島由紀夫と若者たち』
シアター・シエマ(佐賀)
6/9〜『11・25自決の日 三島由紀夫と若者たち』
6/16〜『海燕ホテル・ブルー』

若松監督の作品は、若い人たちに観てほしいという思いから、
大学生・専門学校生は1000円、高校生は500円という料金設定です。
(大人は前売り1000円・当日1300円)

この心意気が!!

そして、ただいま、下記の店舗さまにて、『11.25自決の日 三島由紀夫と若者たち』上映&「『海燕ホテル・ブルー』特別上映&トークショー」関連コーナーを設置頂いております!!

紀伊國屋書店 福岡本店さん


書斎りーぶるさん


TSUTAYA 中洲gate's店(DVDコーナー)さん


※下記店舗さまでも、関連コーナー展開予定です!
詳細は順次お知らせしていきますので、お楽しみに!!
【展開予定】
・ジュンク堂書店 福岡店
・TSUTAYA福岡天神(DVDコーナー)
・リブロ 福岡天神店:6/1(金)〜6/22(金)

三島由紀夫はどういう人だったのか、若松孝二監督はどんな作品を撮り続けられてきたか、などなど、この機会にぜひ、それぞれの世界観に触れてみてくださいませ。

| 69blog | おしらせ | 22:54 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP |

体験する醍醐味

先日、活版印刷体験へ。
好きなデザインを選んで、それを1枚1枚刷らせてもらいました。
インクのにおい、手にぐっとくる機械の重さ。
ずっと興味を持っていたのですが、体験したのは、今回が初めてで。
体験して初めて気づくことやわかることは、当たり前だけど、
とても大きいです。
むしろ、体験しないとわからないことばかりなんじゃないか世の中は、
とも思います。

文林堂さんで、明日(5/12<土>)まで、体験できますよ!!

そして、そして、シエマスクールに新しいスクールが誕生しました☆

その名も「ヘッドドレス教室」。

詳細はこちら

ヘッドドレスって何??
という方もいらっしゃるかと思いますが、
結婚式や二次会などのパーティーやイベントでも活躍して、
普段も帽子感覚で使える♪
万能アイテムなのです。
これからの季節はゆかたに合わせても◎。

講師は、エナジー帽子店の原恭子さん♪♪♪

作り方を教えてもらいながら、欲しいものを自分で作れる。
これぞ醍醐味♪ではないでしょうか☆

シエマで、楽しい楽しい手づくりタイムをみんなで体感しましょう〜☆

| 69blog | おしらせ | 20:45 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP |

うごくえほんDVDチルビー



2008年頃より、69'nersFILMでもご紹介してまいりました、うごくえほんチルビー
今年もクリスマスに向けて、佐賀のシアターシエマでは、
親子で楽しめるイベント開催が決定!

詳細はもうすぐお知らせいたします!

それに伴って、69'nersFILMのトップページやこちらのブログでも、
チルビーの紹介や最新情報をおとどけいたします!

チルビーは北海道で生まれたんですよ。
北海道では、チルビーブームが巻き起こっているそうです!
添付の動画「チルビーダンス」にみんな夢中☆
そのブーム、九州へも徐々に南下の兆しあり!

そんなこんなもレポートしまーす!!

お楽しみに!!

| 69blog | おしらせ | 07:50 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP |

『チョコレート・ラヴ』発売記念!



<『チョコレート・ラヴ』発売記念 松尾清憲×本秀康 サイン会>
●日程:10月22日(金)
●会場:ビレッジヴァンガード福岡大名店(tel:092-718-1230)
●START21:00〜
*『チョコレート・ラヴ』を当店にて購入の方に先着でサイン会を開催。

※佐賀のBOOKマルシェでは、なんと!松尾さんと本さんをお招きしての、トーク&ライブが開催されます!

レコスケくんの貴重音源が聴ける!松尾さんのライブ!10/23(土)19時から!シエマで!レコスケくんの貴重音源が聴ける!松尾さんのライブ!10/23(土)19時から!シエマで!レコスケくんの貴重音源が聴ける!松尾さんのライブ!10/23(土)19時から!シエマで!

せーの、ご一緒に!

レコスケくんの貴重音源が聴ける!
松尾さんのライブ!
10/23(土)19時から!
シエマで!


ぜひ、おまちしております!


詳しくはこちらです。


| 69blog | おしらせ | 03:26 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP |

10/24のみ



いよいよ今月となりましたBOOKマルシェ佐賀2010!チラシもただ今せっせと各所配布中!ところで、福岡の皆さんに、よく、佐賀って遠いよねと言われることがあります。実は私もシエマができるまでは、佐賀市内には行ったことがありませんでした・・が、最近では1週間に何度も行くこともあるから、人の縁も土地の縁も不思議ですねー。はさておき、佐賀は想像以上に福岡から近いし、交通の便もよいんです!!

ルート1
◉博多からJRで佐賀駅へ<約35〜40分>
特急4枚きっぷだと片道900円(2枚きっぷだと片道1000円)


ルート2
◉天神から高速バスで佐賀駅バスセンターへ<約60分>
往復きっぷ片道900円(14枚綴りだと片道なんと714円)



「シエマに行ってみたいけど、佐賀って・・」なんて思っている方に朗報です。BOOKマルシェ佐賀では、バスツアーもあるんです。しかもRingin Bells Rond Clubと行く、BOOKマルシェ佐賀!10/24のみ!今回、福岡伊都バスさんからのご協力もあって、豪華観光バスで!シエマのリンギンツアー特製お弁当付き!ただ今お申し込み受付中です!(tel:0952-27-5116 シエマまで)

【幸運の余談】
上の画像は、今回のBOOKマルシェのチラシの一部ですが、こちら、肝心の日付を入れ忘れてしまいまして・・・10/24のみ開催のため、先日せっせとシエマスタッフIさんと書き足し作業をしていたときのこと。付け足す文字は「10/24のみ」。せっせせっせと手書きで無心に書いていて、ふとそのIさんが書いた1枚を見ると・・・「10/24のに」と書いてある1枚を発見!「わかる〜!ぷぷー」と心があたたかくなりました。心と字がリンクした瞬間。きっと、Iさんは1枚1枚、心の中で「10/24のみ」とつぶやきながら、書いていて、心の中でちょっと早口になって「10/24のに」って言ってしまったときに、脳が手にそのまま指令を出して、「のに」になったんだろうな。って思うと、なんてほほえましいのでしょうか。私はそれを、訂正するでもなく、そっと紛れ込ましておきました。1/10,000の確率で、それを手にしたあなたにはきっと幸運が訪れるでしょう。見つけた方、ご一報お待ちしております。

| 69blog | おしらせ | 22:22 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP |

木村さんのお話をきいて

 

おととい夜は木村まさ子さんの講演会でした。お話の中に、自分のこどもに積極性を身につけてほしいならば、親自らが積極的な姿をもって行動すれば、子はその姿をみて自然とそのとおりに育つものです。とおっしゃっていました。自分のこどもに限らず、大人は子供のお手本であるという意識について考えさせられました。自分が大人であるというだけで、子供に注意したり、なにかを教えたり、するそのなにげなく通り過ぎてきた今までの自分を振り返ると、てんてんてんが果てしなく並んでしまいます。偶然、最近読み始めた本にも、それと似たようなことが書かれていました。櫻井よしこさんの「明治人の姿」(新書)には、明治の日本人がもっていた美徳、あらゆる物事に宿っていた凛とした姿勢についてが多く書かれてあります。上に立つものは厳しく自らを律する。それが日本人の基本的な姿勢だったのだそうです。読み進めていくうちに、犬がいるのかな?というくらいに、唸りが止まらなくなりました。そんなことを考えさせてくれるきっかけになった貴重な時間でした。

こんなふうに、誰かの話を聴いて、本を読んで、映画を観て、自分が感じる何か。それはとても大切なものだと思います。そんなきっかけになるような時間をBOOKマルシェでも感じてもらえたら嬉しいです!

BOOKマルシェ佐賀2010 公式サイト
○ツイッターもしてますよ→BOOKMARCHESAGA
☆チラシも今日届きましたよ!シエマにあります!

| 69blog | おしらせ | 17:08 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP |

奇跡のエンディング

テレビに録画できるようになってから、いままでテレビを見ていなかったのに、やたらと録画して、深夜に見るようになってしまった・・。そのひとつが「徹子の部屋」。このあいだのゲストは桐谷健太さん。最近「野良人」というタイトルの写真集を出されたとかで、紹介がされていた。番組のエンディングを告げるおなじみのあの曲、るーるる、るるるるーるる♫が流れると、徹子さんは焦ったのか、「それではお元気で。野良犬」と言った。マンガのように、「ぶーっっ」と吹き出してしまった。徹子さんにしかできない奇跡のエンディング。これがあるから、徹子の部屋はやめられません。

【お知らせ】
本日、佐賀にて、BOOKマルシェ佐賀2010のプレイベント『木村まさ子講演会』を開催いたします。チケットはほぼ完売ですが、もしもご興味のある方がいらっしゃれば、お問い合わせくださいませ。

講演会詳細
BOOKマルシェ佐賀2010公式サイ

| 69blog | おしらせ | 13:22 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP |

写真家 若木信吾×青木由香 トークショー!!【福岡・熊本・佐賀】

『トーテムsong for home』公開記念

写真家 若木信吾×青木由香トークショー



8/27(金)【福岡】あじびホール

アジアフォーカス・福岡国際映画祭協賛企画
故郷を想う上映会〜台湾ドキュメンタリー映画〜『トーテム song for home』

写真家・若木信吾監督第二作目となる初のドキュメンタリー作品『トーテム〜song for home〜』の上映と若木監督をお招きしてのトークショーを開催します。
映画の主人公は、いまなお古くからの伝統や風習を守りながら暮らす台湾原住民族出身の5人から成るバンドTOTEM(トーテム)。都会になじめず、いつか故郷に帰ることを夢見ながら、故郷を愛する想いを都会で歌にする彼らの姿に国境を越えた共感を覚えると同時に私たちが忘れていたその純粋さに胸が熱くなります。この映画をきっかけに、台湾の現在(いま)を感じるとともに、自分を支えてくれる家族や帰る場所を想うひと時になれば幸いです。

主催:69'nersFILM http://www.69ners.com/
協賛:アジアフォーカス・福岡国際映画祭2010 http://www.focus-on-asia.com/ 
台湾観光協会大阪事務所 http://taiwan.net.tw/

会場:あじびホール<アジア美術館8F>
(福岡市博多区下川端町3-1リバレインセンタービル 8F TEL 092-263-1100)

チケット料金:1200円

=上映スケジュール=

10:30〜11:55 『トーテムsong for home』上映(85分) <1>
※上映終了後、若木監督の登壇あり(10分)

13:00〜14:25 『トーテムsong for home』上映(85分) <2>
※上映終了後、若木監督の登壇あり(10分)

15:30〜16:55 『トーテムsong for home』上映(85分) <3>
※上映終了後、若木監督の登壇あり(10分)

18:00〜19:25 『トーテムsong for home』上映(85分) <4>
※上映終了後、若木監督の登壇あり(10分)


8月28日(土)【福岡】アルバス写真ラボ

「トーテムsong for home」公開記念
『写真家 若木信吾×青木由香トークショー』

10:00〜11:25 「トーテムsong for home」上映<85分>
11:30〜12:30 トークショー

料金:2000円

会場:アルバス写真ラボ (福岡市中央区警固2-9-14 TEL: 092-791-9335)
http://www.albus.in/

8月28日(土)【熊本】長崎書店リトル スター ホール

「トーテムsong for home」公開記念
『写真家 若木信吾×青木由香トークショー』

19:00〜20:25 「トーテムsong for home」上映<85分>
20:30〜21:30 トークショー

料金:2000円

会場:長崎書店3Fリトル スター ホール(熊本県熊本市上通町6−23 TEL096-353-0555)
http://nagasakishoten.otemo-yan.net/


8月29日(日)【佐賀】シアター・シエマ

『トーテムsong for home』公開記念
若木信吾 × 青木由香 トークショー


14:00〜15:25 『トーテムsong for home』上映
15:40〜16:30 若木信吾×青木由香 トークショー

料金:1500円(「トーテム」鑑賞トークショー参加)ドリンク代別途


会場:シアターシエマ ラウンジスペースにて
(佐賀市松原2-14-16セントラルプラザ3F TEL 0952-27-5116)
http://ciema.info/


□チケットの販売&問い合わせ先:
69'nersFILM tel.092-752-5333/tel.090-9655-4765(担当:渡邊)
       e-mail info@69ners.com


□作品について

『トーテム song for home』
監督/撮影/編集:若木信吾 出演:TOTEM(圖騰) 制作総指揮:谷口宏幸(東北新社)
台湾文化監修/通訳:青木由香 ポスターデザイン:井上嗣也(BEAMS)題字:若木欣也
配給:ヤングトゥリーフィルムズ
2009/日本/カラー/ビスタサイズ/ステレオ/85分/DVD上映

公式サイト:http://www.totem-movie.net/

2007年に公開された『星影のワルツ』から2年。
ロッテルダム国際映画祭、シカゴ国際映画祭でノミネートされ海外からも高い評価を得た写真家の若木信吾は、雑記の取材で訪れた台湾でTOTEM(トーテム)というバンドに出逢った。台湾には現在も「原住民」と呼ばれる人々が暮らしていて、政府に認定されているだけでも14の部族に分かれ、古くから伝わる分かや風習を大切に守り続けている。原住民の若者が中心となって、首都台北で結成されたTOTEMは民族音楽をベースに、どことなく懐かしい情緒豊かな曲で台北のライブハウスを中心に活躍しているが、都会に馴染めずにいた。若木自身も地方出身の都会に住む一人として『第一作目「星影のワルツ」からのテーマの一つでもある都会と故郷の距離感(地理的、精神的)をより深く考えるためにもこの映画を作ることは大切なことでした。』と語り、故郷を愛する思いを都会で表現している彼らに共感した。最初の出会いから数年後、首都台北から原住民の暮らす台東をふたたび訪れ、足かけ3年追い続けた。心地よい音楽と、野趣あふれるお祭り、田舎の美しい自然で写真家としてのカメラワークも見せる、監督初の全編ドキュメンタリー映画である。


□プロフィール

監督・若木信吾(わかぎ・しんご)
1971年静岡県浜松市生まれ、東京都在住。ニューヨーク州ロチェスター工科大学写真学科卒業後、写真家として雑誌、音楽、公告媒体など、幅広い分野で活躍。他にも雑誌の『youngtree press』編集発行や映画監督など活動は多岐にわたる。長年最も近い存在である祖父を撮り続け、写真集『Takuji』、『葬送』などを発表、そしてその祖父を題材とした第一回監督映画『星影のワルツ』は2008年ロッテルダム国際映画祭タイガー賞にノミネートされた。『トーテム Song for home』は監督第二作目。

青木由香(あおき・ゆか)
多摩美術大学在学中からバックパッカーとして、アジア中近東を国をまわり、2003年より台湾にて、足裏マッサージ修行に励む。現地で開いた墨絵の展覧会をきっかけに、2005年、台湾で「奇怪ねー」を出版しベストセラーとなる。昨年は、ブログ「台湾一人観光局」が台湾でテレビ番組となり、ナビゲータを務め、台湾のテレビ大賞である金鐘賞で最優秀総合司会者部門に外国人として初ノミネートされた。墨絵の個展や講演会、執筆活動の傍ら、映画「トーテムsong
for home」の撮影コーディネートを手伝った事をきっかけに、
TOTEMのセカンドアルバムのPR兼マネージャーを務めた。著書に「奇怪ねー」「台湾ニーハオノート」JTBパブリッシング「麻煩ねー」「青木由香の工作手帖」。
http://www.aokiyuka.com/

| 69blog | おしらせ | 09:08 | comments(2) | trackbacks(0) | ↑TOP |

今年もBOOKマルシェ2010開催決定!

>>>click!!

日程:2010年10月22日(金)、23日(土)、24日(日)

※一箱古本市の参加者も募集します!
詳細はまたお知らせいたします。お楽しみに!! 
          

| 69blog | おしらせ | 23:16 | comments(0) | trackbacks(0) | ↑TOP |

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